まお君、ついに点滴が残り1週間となりました。
調子はまずまずと言ったところでしょうか。
怒りん坊な猫

世話係には嫌なことばかりしかされてないので
怒りん坊具合がすごいです。笑
シャーと言うだけで、とくに噛み付いたりとかは無いですが😭
…まあ、怒る元気があるので元気なのでしょう。
怒りん坊ではありますが、
背中とこワシャワシャ執拗に撫でてると
ゴロゴロもいってくれますからね🤭
本当に嫌いってわけでは無さそう😂
穏やかな猫が怒りん坊になったワケ
穏やかだった猫が突然怒りん坊になってしまうと、
飼い主としては心配になります。
猫の性格が変わるのには、様々な理由が考えられるそうです。
体調の変化・病気
猫が怒りっぽくなる一番の要因として考えられるのが、
体調不良や痛みです。
痛みや不快感
どこかに痛みがあったり、体調が悪かったりすると、
普段は平気なことでも触られるのを嫌がったり、
イライラしやすくなります。
特定の場所を触ると怒る場合は、その部位に異常がある可能性も。
加齢
猫も人間と同じで、歳をとると性格が変わることがあります。
感覚が鈍くなったり、関節に痛みが出たりすることで、
不快感から怒りっぽくなることがあります。
病気
甲状腺機能亢進症など、ホルモンに関わる病気や
脳の病気が原因で性格が攻撃的になるケースも報告されているそう。
ストレス・環境の変化
猫は繊細な生き物なので、環境の変化や
ストレスが原因で怒りっぽくなることがあります。
環境の変化
引越し、家具の配置換え、
新しい家族(人間やペット)が増えるなど、
環境が大きく変わると猫はストレスを感じやすくなります。
騒音
突然の大きな音や、継続的な騒音は猫にとって大きなストレスになります。
縄張りの侵害
多頭飼いの場合、縄張り争いからくるストレスで
他の猫や人間に対して攻撃的になることがあります。
来客
見慣れない人が家に来ることにストレスを感じて怒ることもあります。
飼い主の行動
飼い主が怒りっぽいなど精神的に不安定だと、
猫も影響を受けて攻撃的になることがあります。
まお君はやっぱりちょっとしんどいのでしょうね。
今年初めくらいの血液検査時に甲状腺の検査とかも
してもらいましたが、それは通常通りだった様子。
穏やかにさせてあげたい所ですが…。
衛生上ガーゼ交換は欠かせないのと、
状況的に点滴も欠かせないんですよね〜。😞
ちなみに
傷は…驚くことにまだ結構いい感じ。
今の所は縫合の必要性はなさそうですね。
再診予定
7/19の土曜日に受診します。
まお君の嫌いな病院。
いつも大人しくしてくれてはいるので
そこらへんは安心ですね☺️
世話係的には、らびちゃんを連れて行くときの方がドキドキですね。笑
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