長毛種の魅力の内のひとつとは…
モフモフの後ろ姿がキュート🤭
カボチャパンツのような長毛種


長毛種、可愛すぎる後ろ姿
世話係の初愛猫が、長毛種であるラグドールということで…
どう頑張っても長毛種が1番可愛いまであったりします🧐
いや、どんな猫ちゃんも選べない程に可愛いのですが😂
後ろ姿っていう程ではないですが

後ろ姿ではないですが我が家の愛猫、ラグドールのまお君。
上の写真はエリザベスカラーをつけていない時代の
快適に暮らしていた時のもの。
ベランダ警備員をしている時の後ろ姿です🐈
長毛種の後ろ姿の魅力
長毛種の猫の後ろ姿、それはまさに至福の光景。
そのフワフワとした毛並みが織りなすシルエットは、
見ているだけで心が和み癒されるものです。
豊かで優雅な毛並み
その豊かな毛並みが一番の魅力。
ラグドールやメインクーン…その他フワフワニャンズ含む…
の長毛種は、しっぽはもちろん、首元から背中、そしてお尻にかけて、
たっぷりと毛を蓄えています。
この毛が、座ったり歩いたり、走ったりするたびに揺れる様子は、
まるで高級な毛皮をまとった貴婦人のようです。(オスでもね😂)
そして毛が本当に細くて柔らかく、触り心地が抜群☺️
フワフワのしっぽ
長毛種のしっぽは、まさにゴージャスな飾りです。
太く、長く、そして毛量たっぷりなしっぽが、
ゆったりと揺れる様子は、その猫の感情を雄弁に物語ります。
くつろいでいる時には床にだらんと投げ出されたり、
時にはフサフサのほうきのようにピンと立っていたり。
毛の短いしっぽの猫にはない、この存在感は、
長毛種ならではの可愛さといえますね☺️
まるまるとしたシルエット
長毛種の猫が丸くなって寝ている後ろ姿は、
毛玉のような愛らしさがあります。
特に冬場など、体をキュッと丸めている時には、
毛が空気を含んでさらにふんわりと見え、
思わず抱きしめたくなる衝動に駆られます。
そこに、わずかに見える耳の先端や、はみ出したしっぽの先がまた…
たまらない可愛さを演出しているのです。
肉球のチラ見え
時には、タフトで埋もれたプニプニの肉球がチラッと見えることがあります。
「タフト」とは、主に耳の先端や肉球の間などに見られる毛のことです。
特に長毛種の場合は、タフトが育ちボーボーになることも。
その毛がまた愛くるしい。
まあカットはしますが😂
肉球が見えなくても、フサフワの毛に覆われたあんよは、
見ているだけで癒し効果が倍増です。
ゆったりとした動き
長毛種の猫は、その毛量のせいか、
どこかゆったりとした動きを見せることが多い気がします。
階段をゆっくりと上り下りしたり、窓辺でまどろんでいたり。
後ろ姿から漂うこの穏やかな空気感は、
見ている飼い主の事もリラックスさせてくれるのです。
存在感がありゆったりに見えるのかな?🧐✨
アート
長毛種の猫の後ろ姿は、まさにアート作品です。
その美しい毛並み、しっぽの揺れ、そして丸いシルエットは、
飼い主の心を捉えて離しません。
もし長毛種の猫を見られる機会があれば
ぜひその愛らしい後ろ姿をじっくりと堪能してほしいものです😳
まお氏もフワフワ
こちらに背を向けてプリプリ歩いてる姿!かぼちゃパンツです。
怪我の影響で長らくお風呂に入れていない長毛種ですが、
結構綺麗に保たれていますね。
まお君の大嫌いなブラッシングのおかげもあるか…!
世話係が感じる長毛種のデメリット
世話係が気になるのはお尻周りの汚れ🤣笑
恐らく長毛種を飼育されてる方ならあるあるってなりますよね。
お尻周辺の毛はなるべくカットしていますね〜☺️
猫と癒し癒されの生活を楽しみましょう〜☺️
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